科院3年文学クラス作文 忍者ブログ
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2017/08/17 (Thu)
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2008/11/11 (Tue)
今年の夏休み、私は母と一緒に上海へ旅行に行きました。上海は大都市です。都市の中心は賑やかで、とても人気がある所です。


旅行中のある朝、七時半頃、ちょうどたくさんの人たちは家から会社などへ通う時、私たちは地下鉄を待っていて、大勢の人が見えました。地下鉄に入ると、もっと多くの人が見えました。不思議なことに、殆どの人たちは新聞を読んだり、自分で何か考え込んだりします。とても込んでいるのに、静かな所です。この状態は丸で日本の電車の中の様子です。ただの沈黙の世界ではなく、慌ただしくて、込んだ上海の朝だと思います。

この体験から、「上海は大都市として、毎朝の慌ただしくて、緊張の雰囲気がある」と私は感じています。でも、私はこの雰囲気が大好きです。社会が進歩すれば、緊張の雰囲気が大切だと思います。競争はどこでもあって、自身の能力や知識などを増やせば、成功できます。そうすれば、外の影響が重要だ思います。

それは、私が地下鉄に乗る時、街の一部分として、自分の感じることです。
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