科院3年文学クラス作文 忍者ブログ
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2017/06/26 (Mon)
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2008/11/16 (Sun)
 先週中、私は歯がずきずきして、痛くてたまらなず、金曜日にわざわざ遠い故郷へ帰りました。

 次の日、私は母と歯医者に行ってから、姉と一緒にショッピングに街へ行きました。土曜日でショッピンングのラッシュで、どの店でも人がいっぱい込んでいました。私たちがスカーフ屋に入ったとたん、外が大騒ぎになりました。「何が起こったのだろう?」と皆は言いながら、振り返ると、急に裸足の女の子が駆けていく様が目に入りました。また彼女は素早く走って、姿は一瞬間に消えました。「気が狂っている人だろう」と周りの人が目を丸くして、そういう判断を下しました。ところが、実はそうではなく、あの女の子は泥棒でした。彼女は靴屋で、ある女の子が靴を試着しているうちに、鞄を盗もうとしたら、見つけられました。捕まらないように、靴を脱ぎ、一生懸命駆けていったのでした。あの女泥棒は二十位の格好の人です。若者として、自分の力で、仕事に付いて、自分を生かすことができるでしょう。どうして泥棒という「職業」を選びますか。本当に馬鹿な人だと思います。私自身も込んでいたバスで、財布が盗まれないように、十分に注意していたのに、知らない間に盗まれたことがあります。その時は本当に不快で、困りました。

 多くの人は人出が多い場合、鞄や携帯にとても気を配っています。しかし、自分の鞄や携帯が盗まれたということをよく耳にしま す。泥棒が盗む「手法」は随分うまくなってきているからでしょう。 全国民の素質を高めて、泥棒をたたき、泥棒に消えられるということに頑張りましょう。
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