科院3年文学クラス作文 忍者ブログ
[38] [37] [36] [35] [34] [33] [32] [31] [30] [29] [28]
2017/08/17 (Thu)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2008/11/14 (Fri)
 科学技術の発展とともに、我々の生活が次第に便利になってきています。特に、交通がとても便利だと言えます。バスをはじめ、電車や汽車などが次々に脚光を浴びました。今ではマイカーを持っている人もたくさんいます。

 しかし大部分の人はバスで通っています。学生や、農村から都市に働いている人にとって、バスは便利で、安いと考えられています。バスの運転手の多くは地元の人です。彼らは普通語がほとんど話せません。駅に着くと、バスは駅名称を放送します。それから、乗客は前のドアから乗り、後ドアから乗ります。

 ある時、前の駅にバスを待っている人がいなければ、運転手は「誰か降りたい人はいますか」と聞きます。もし「はい、います」。という声があれば、バスを駅に止めて、後のドアだけ開けます。何も声がない時、止めずに行きます。この方法は他の都市から来た人にとって、大変だと思います。彼らは運転手の方言を聞き取れないからです。たとえ聞き取れても、答えることができないかも知れません。これでは、彼らにとって、バスが不便になります。それなら、寧波に対して、悪い印象が残ってしまうかも知れません。

 2008年は中国人にとって、重要な一年です。オリンピックは中国で行われました。世界各国の人が中国に押し寄せました。北京をはじめ、各地方の人は英語を勉強します。しかし、私はそれより前、普通語を話せるようにしたほうがいいと思います。まず自国の人々にいい印象を残してから、外国の人々を招待するべきでしょう。
PR
この記事にコメントする

HN:
mail:
url:
color:
subject:
comment:
pass:

prevHOMEnext
忍者ブログ[PR]